(via minorin) (via yangoku) (via hustler4life)
(via tasteful) (via jacony)Posted on Thursday, 3 September 2009
「法」という字は、ご承知の通り、サンズイ偏に「去る」という字を書いてあります。水のごとく流れて、一刻も停止するということはない。
だから法はいつも新しいものでありまして、そのものにとどまらない。しかし我々は、そこに“われ”というものをたてて、法を固定してしまい、そのために迷いというものを生しさせてしまいました。
Notes