whitpix:

Space Floater at the Air & Space Museum

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Space Floater at the Air & Space Museum

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saysabr:

Aurora Kwon (Credit: NASA)

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Aurora Kwon (Credit: NASA)

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噂ですが、小6の子を持つ母親に『中二病っていう怖い病気があるって聞いたんですけど予防接種とかありませんか?』と質問された医師がいたらしい。お母さん、大丈夫、ほとんどの場合は自然治癒しますから、そう、ほとんどは…

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nachtjagdgeschwader-100:

Sd.Kfz.2/2 Kettenkraftrad (Sd.Kfz.2/2 ケッテンクラート)
*『2/2』は重電線敷設用。

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Sd.Kfz.2/2 Kettenkraftrad (Sd.Kfz.2/2 ケッテンクラート)

*『2/2』は重電線敷設用。

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もう20年前くらいだけど、高校生のとき神田の古本屋で
サンカに関する本を見つけて興味をもち、値段が高すぎたので
1週間ほど通って立ち読みしたことがある。

そのとき、読んだ内容で今でも覚えているのは、昭和32年に
関東・甲信越のサンカ組織の最後の大集会が尾瀬のナントカという
場所で行われ、定住サンカとまだ定住していないサンカの代表が
千人くらい集まったと書かれてた。

そこで、まだ定住していないでいたサンカも定住を決めたとあった。

そして、昭和34年には九州のサンカの最後の大集会が熊本の阿蘇と
宮崎県の五ヶ瀬町の境界にある馬見原で行われ、まだ定住していなかった
サンカが五ヶ瀬川の上流に集落を作って定住したともあった。
この集会には、関西からサンカの大親分も参加してたらしい。

実際にサンカの集会を見た土地の老人が写真付きで本に出てた。

この九州の地名ははっきり覚えていたので、8年前に出張の折、
馬見原を探して行ってみた。 九州の背骨の山地の真ん中。

ちなみに、福岡市の南側にある背振山地の名前は、
サンカのテントを「セブリ」と呼ぶのが地名の由来と書かれてたのも
覚えている。

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幼稚園だか小学校上がった頃だったか、
親父が見ている番組の中で「工作員」という単語が出てきて
「ノッポさんみたいな人のこと?」って訊いたら
大爆笑されたことがある。

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continuarte:


Desk, model no. 6200,
Greta Magnusson-Grossman, 1952.
Manufactured by Glenn of California, USA. / Phillips

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Desk, model no. 6200,

Greta Magnusson-Grossman, 1952.

Manufactured by Glenn of California, USA. / Phillips

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危険ドラッグ!全然ダメだ!無難な一般公募なんかにせずに、小林製薬に決めてもらえばよかったんだ。「ヨダレダラリン」とか「ダメニナール」とかにしてくれたはず。

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夜這い民俗は、村ごとによって習慣が違ったが、「総当り型」「若衆型」に、二大別される。もう少し詳しく調べてみると、その中でも複雑な類型が発生していたことが分かった。

☆「総当り型」⇒性的年齢に達した者なら、男女ともに自由に交渉してもよいとするもの。

●「全解放型」・・・娘・後家をはじめとして、いつでも、誰のところに行ってもよい。
●「不在解放型」・・・配偶者が留守のときに限る。
●「嬶解放型」・・・嬶の場合に限る。
※嬶というのは、主人の女房。後家というのは、主人に死別した嬶。

自分(主人)が不在の場合に、妻などに対する夜這い阻止しようとする「防衛型」もある。
●「禁止型」・・・妻の兄弟とか、親類の信用できる男に警備を頼む。
●「交替型」・・・気心の分かった男に警備を頼むかわりに、その男が留守のときは自分が警備にいく。
●「交換型」・・・「交替型」を頼む関係の夫婦間などで、お互いに女房を解放し合う。

☆「若衆型」⇒娘、後家、下女など、つまり嫁と嬶、婆を除くすべての女を、若衆が管理するというもの。

「割替式」(最も厳しい類例)
●「定制型」・・・正月の初会合にくじ引きその他の方法で、若衆と娘との組合せを決め、決まると一年間は変改しない。
●「変替型」・・・基本は「定制型」だが、少しは事情によって変改を認める。男女双方の希望で、組合せを交替するとか、一定の期間を経て組替えるなどの方法。だいたい無償だが、酒一本、二本というような有償の場合もある。

「自由式」(最も普通な類例)
●「随意型」・・・完全解放の早いもの勝ち。喧嘩が起こることもあった。
●「予約型」・・・男女双方が唄合戦をして勝敗をつけたり、合意の上で約束したりする。そのかわりに失意の者も出て、若衆組や娘仲間の幹部たちが苦労することになった。

●「巡訪式」・・・「割替式」と「自由式」の中間様式。若衆が順次に定められた娘の家を廻る。娘から見ると、訪れてくる相手によって楽しい夜もあれば、苦しみの夜もあることになるが、これは意外に分布の広い様式。公平という考慮が喜ばれたのかもしれない。

●「見習型」・・・若衆の先輩のお供をして草履を持ったりする「見習い」を二年ぐらいしているうちに、その先輩や娘たちが相談して適当に手引きしてくれる。親が若衆頭に頼んで手引きしてもらう例もある。

●「独立型」・・・見習修行中に、先輩の話をよく聞いておいて、単独で好いた女の家へ忍び込む。ほんとうの「夜這い」といえるのかしれない。主として「自 由式」の村で行われた。「割替式」「巡訪式」の村では、だいたい若衆入りすると自動的に相手を決められたり、順番が廻ってくると女の家に行けばいいので、 忍び込みの苦労はしなくてよかった。

参照:「非常民の性民俗」 赤松啓介

816 notes


140 名前:名無しさん@13周年[] 投稿日:2013/07/06(土) 23:31:37.33 ID:PYPVhOOG0 [1/3]
»2
南鮮では誕生日の変更がいつでも可能。

よって日本で犯罪を犯し強制送還された南鮮猿は誕生日変更を行い、

その書類を持って新規にパスポートを取得する。

日本にある犯罪歴のある南鮮猿データは使いものにならない。

なぜならば、名前が同じでも、
生年月日とパスポートNoが登録されている犯罪歴者と異なるから。

こうやって何度でも日本に犯罪を犯しにやってくる
南鮮猿が絶えないのである。


149 名前:名無しさん@13周年[sage] 投稿日:2013/07/06(土) 23:32:38.46 ID:nX6SAkUA0 [2/3]
»140
それアメリカでも問題になってるよな
指紋は本当の犯罪した時使うが
入国は名前と生年月日だからな


176 名前:名無しさん@13周年[] 投稿日:2013/07/06(土) 23:35:21.92 ID:PYPVhOOG0 [2/3]
»149
世界中で南鮮の生年月日変更システムが問題になっている。

が、しかし、南鮮政府は一向に辞めない。

これはもう南鮮政府による
犯罪者輸出政策と言っても良いと思う

675 notes

retronomy:

The Likeness of Polycephilles, by Sam Knowles (2012) on Flickr.Via Flickr:
Attention! Everyone who has ever seen this image floating around on tumblr may have wondered what this piece is and who it’s by (Although it was always visible on my flickr that this sculpture is by Sam Knowles), well I actually stumbled upon this today and I found out that the name of this piece is “The Likeness of Polycephilles” (you’re welcome)
Check out Sam Knowles here http://www.sam-knowles.co.uk/
sculpture by Sam Knowles, image taken by me at the private viewing of Seduction, Simon Oldfield Gallery (2012)

retronomy:

The Likeness of Polycephilles, by Sam Knowles (2012) on Flickr.

Via Flickr:
Attention! Everyone who has ever seen this image floating around on tumblr may have wondered what this piece is and who it’s by (Although it was always visible on my flickr that this sculpture is by Sam Knowles), well I actually stumbled upon this today and I found out that the name of this piece is “The Likeness of Polycephilles” (you’re welcome)

Check out Sam Knowles here http://www.sam-knowles.co.uk/

sculpture by Sam Knowles, image taken by me at the private viewing of Seduction, Simon Oldfield Gallery (2012)

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オリンピック柔道はもはや柔道ではないなんて言っていた自分をここまで恥じる日が来ようとは思っていなかった。
 
僕が部活で教わった柔道の先生は、畳の上での巌のような荘厳さと畳を出てからの朗らかな柔和さと、その節の見事さそのものが僕ら未熟が侮る余地を完全に消していたように思う。竹刀は待たず、両手親指を帯の結び目辺りに突っ込んで、仕切りにすり足をしながら技の危険や未熟を見つけると黙って止めて自ら形を取って直していく先生だった。
県大会に出れば、先生の周りに他校の指導者たちの人垣ができた。「先生すげえなあ!えらいんやなあ!」と先生の柔和さに甘えて度を越した言動をする僕ら未熟ににこにこと笑いながら、「相手の礼は自分の礼」とよく教わった。その意味がわかるのはずっと後になって僕が柔道を辞めてからだけれど、今も間違いのない処世訓として生きている。
 
道場を含めて6年間、僕は暴力をひとたびも受けなかった。それは誇張でも嘘でもない。寒稽古など、自分の心身を苛める修験の類はあったが、水絶ちなどを含めて強制された覚えはない。
柔道とは、武術から暴力を廃し形として技に転ずることで、自他の武力への向き合い方を修めるものだと習った僕らにとって、暴力はすなわちもっとも初歩の未熟だった。自然、先輩も畳の上ではその横暴さを完全に律したし、逆にそれができない者には居辛い世界だったように思う。
 
柔道はなぜ、畳の上でやるのか。ある日、生意気に穿った答を引き出そうと、そう聞いた頭でっかちの僕に、柔らかに先生は言った。
「投げられても、痛くないようにな」
それが柔道の極意だと、僕は信じている。

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