Annie, the Dark Child
(Source: falzetto)
Annie, the Dark Child
(Source: falzetto)
SEB Bank & Pension by Lundgaard and Tranberg
Well-lit work areas surround the cylindrical cores, where stairs, elevators, restrooms and technical shafts are located.
人間は極度の緊張状態になると、練習してきたことに戻る傾向があります。重大な時に、何も考えずに練習と同じことをしてしまうのです。
977 :1 :2013/06/16(日) 00:10:31.56 0
かなり長いが、投下させていただきます
幼い子供に対してかなり不快な表現があると思うから注意して欲しい。俺は20代の時、子供が作れない体質だと診断された。
一生誰とも結婚しないつもりだったが、バツ1子持ちの女性と知り合い、数年の交際の後に結婚することになった。
彼女の連れ子は5歳だった。
ただ幸せに10年が過ぎていった。
15になり反抗期を迎えた娘は、露骨に自分を避け始めた。
洗濯物は一緒に洗うなと言われ、廊下ですれ違うと舌打ちされた。
その態度について叱ると、こう言われた。
「キモイんだよ!他人の癖に!本当の親じゃないくせに!」
死ぬほどショックだった。結局そのときはすぐに妻が娘を叱り付けて収まったが、その時から元娘を叱ることが出来なくなった。
今から思うと、俺のその態度が元娘をさらに調子に乗らせたんだと思う。
それからしばらく経って、休みの日にリビングでぼんやりしていると、元娘と、遊びに来たらしい娘の友達がやってきた。
少女たちは俺を見た後、くすくすと笑いながらこう言った。
「Aちゃん(元娘)のお父さんってこの人?」
「お父さんなんかじゃないよ!血繋がってないし、一緒に洗濯物洗えとかいって来てキモイ」
「えー」
「いつもじろじろ見てくるし、すぐ怒るし、ほんと最悪。」
そして、元娘はこう言った
「あいつ子供が作れない体なんだよ。だからお母さんがボランティアで結婚してあげたの。あーあ!でもこんなウザイならお母さんとふたりのほうがよかった!」
今でも一字一句忘れられない言葉だ978 :2 :2013/06/16(日) 00:11:23.98 0
思わず泣き出してしまった自分を見て、元娘たちはヤバイと思ったの自室に引っ込んでしまった。
俺は泣いて、泣いて、泣いた後、元娘への愛情が一切残っていないことに気がついた。
それからは直ぐだった。
俺は元嫁に離婚を切り出した。もちろん泣いて嫌がる元嫁だったが、元娘に言われた事を伝え、元娘がこんなに嫌がっているのだから一緒に暮らすべきではないこと、なによりもう彼女を娘として見るのは不可能なことを説明し、なんとか離婚になった。
泣きながらごめんなさいと連呼する元嫁を見ているのはとても辛かった。まだお互い好き合っていたわけだし。数年後、今日の事なんだけど、元娘から手紙が届いた。
本当はキモイなんてちっとも思っていないこと
遺伝子上の父より、俺のことをお父さんと思っていること
今でもお父さんが大好きなこと
もしよかったらまた一緒に暮らして欲しいこと
分厚い便箋にはびっしりと謝罪の言葉が並んでいた。
俺の一生のトラウマになった言葉は、「かっこいいと思って、つい」言ってしまったらしい。
最後まで読めなかった。手紙は箱に入れて押入れに封印した。元娘には怒りも憎しみもないけど、ただただどうでもいい。
十年間娘と思って愛し育ててきた義娘を、たった一回の幼い失言でここまでどうでもよく思える自分の本性を知って修羅場中。
本当の父親だったらうまくやれたんだろうな、俺は欠陥人間だからかな
こんな自分が悲しい。
そういえば、赤坂のママが「バカ社長には女をあてがっておくのが、一番会社のため。どんな最高の女でも年間1億はかからない。バカ社長がマジメに仕事すると、1年で百億、千億を平気で飛ばす」とか言ってたなぁ・・・
インド人留学生がボンカレーをめちゃくちゃ気に入って、「この和食めっちゃうまい!これと似た雰囲気のやつインドにもあるんすよー、カレーっていうんですけどね」って言ったという伝説を思い出した。
( ^o^)ホモォとか。『(流行的な)同調』と『面白さ』は混同しやすいけど、前者は書いた内容を1ヶ月後に再び自分で読んだときに少々残念な気持ちになる。
(Source: skeletales)
「日本人を殺す」重傷者を出した「生野区連続通り魔事件」 ウィキペディアから記事が突然削除
韓国籍の男(当時31歳)が「日本人なら何人も殺そうと思った」などと供述したと報じられた
「生野区連続通り魔事件」。男は「日本人か?」と聞きまわり包丁で2人の男女に重傷を負わせた忌まわしい事件だが、その記事がネット百科事典「ウィキペディア(Wikipedia)から突然削除されたとネットで騒ぎになっている。いきなり13年6月8日に削除された。「ウィキペディア」の場合は記載に誤りがあった場合など、誰でも書き換えることができ正確な表現に近づくため、実際に起こり報道された出来事がいきなり削除されるというのは前代未聞だとネットで騒動になった。
削除されるのは変だとして、新たに記事を編集して再度アップしたユーザーもいたのだが、「このページは即時削除の方針に従い、まもなく削除される予定です。この記事には暴力的または猟奇的な記述・表現が含まれています」
などと「ウィキペディア」に告知が出て削除されてしまった。
「ウィキペディア」から記事を削除するための手順は、まず管理者に削除依頼を出し、
管理者は依頼が正当な理由であるかを判断、その後ユーザーの投票によって削除するかどうかを決める。
得票数や賛成反対の割合がどれくらいで削除になるのかははっきりしていない。ネットでは今回の削除について、 「この事件が恐ろしいのは、単に頭がイッてる『無差別通り魔』じゃなくて、
日本人を狙った『差別通り魔』だってこと」などの意見が出ていて、何らかの「黒幕」がいるはずだと様々な憶測が広がっている。
ネットでは現在、有志が削除には不審な点がみられるとし、ウィキペディアに対して削除の復帰依頼を出している。